若妻の誘いを断れず・・・ 高崎信子

若妻の誘いを断れず・・・

シースルーのブラウス姿でおっぱいが透け透けになっている若妻の高崎信子さん。「どう?透け透けのブラウスとこの深く入ったスリット。」とスカートのスリットから覗く足が何ともイヤラシい。「イヤらしいでしょう?」こちらを見透かしたかのように見つめる信子。「ほら、こっちも。見える?」反対側のスリット開いて見せてくれる。椅子に座るとゆっくりと脚を組む。黒いストッキングに包まれた太股がこちらを誘うかのようだ。「後ろからも見て」とスカートを開くとお尻が透け透けだ。「下はノーパンなの。見える?」とお尻を突き出すとストッキングの奥に潜むオマンコが見えてしまいそうだ。お尻をフリフリとくねらせながら「もっとよく見て~」とこちらを挑発する。「どう?」前を向いてスカートを広げるとストッキングの下の陰毛が黒々と見える。「もっとよくお尻を見てね」とお尻を丸出しにし、「乳首も透けてるでしょう?」とブラウスの上からおっぱいをまさぐる。たっぷりと焦らされた男の足を下からゆっくりとリップ攻めしていく信子。「少しずつ上がっていくわよ。」信子は男の足先からゆっくりと股間へ舌を滑られていく。「もう大きくなってる。イヤらしい~」男の股間が大きく膨らんでいるのを見ると「舐めてるうちに興奮してきちゃう~」と自らも興奮していく・・・。若妻がじっくりと焦らしながら痴女攻めしてくれる物語。イヤらしい姿でじっくり、ねっとり攻められたい、そんな男の願望を叶えてくれる内容。主観アングルで臨場感たっぷりにストッキングを破ってグチョグチョのオマンコを弄ると堪らない喘ぎ声を聞かせてくれる若妻の痴態を存分にご堪能ください。