巨乳ドM美女拘束責め 桃子

巨乳ドM美女拘束責め

華麗にピアノを弾いている桃子ちゃん。いい女系で魅力的な美女だ。すると後ろから男が近づき桃子の腕を取ると「こっちを向いて・・・」と体の向きを変える。「大分うまくなったね。」と声をかけられると「ハイ」と従順に答える桃子。「こんな格好で弾いて恥ずかしくないの?」桃子は上半身を縄で縛られ、おっぱいを丸出しにしていた。下半身はパンティに網タイツと恥ずかしい格好をさせられている。「それともこの方がうまく引ける?」桃子の巨乳を揉みながら聞く男。「体が震えてるよ?イヤかい?」と続けると大きく首を振りイヤではないと答える桃子。「僕のために一生懸命練習したんだろう?」こう聞かれた桃子は「ハイ」と素直に答える。男は「もっとよく見せて」と桃子が羽織っているコートをはだけていく。形のいい見事な巨乳があらわになり男は下から持ち上げるようにおっぱいを揉んでいく。「ほら、乳首が硬くなってる。」興奮で乳首を勃起させてしまった桃子。「僕にこうされたくてずっと練習してたんだろう?」男は桃子の乳首をコリコリと弄り言葉責め。「じゃあ、ご褒美だ・・・」と桃子の顔を向けさせると激しく舌を絡ませながらキスをする。「キスは全然上手にならないな。」と桃子のキスを咎めると「ごめんなさい。」と謝る桃子だが「ダメだ、許さない。君にはもっとイヤらしくなってもらわないと。僕のおもちゃになるんだろう?」とおっぱいを揉み揉み。「ハイ」と顔を歪めながら答える桃子。男は桃子の足を開かせ股間に食い込んでいる縄をグイッと引っ張ってしまう・・・。ドM巨乳美女を男のいいなりに調教していく物語。ゆっくりと焦らすように調教する様はS男にとってこの上ない喜び。言葉責め、おもちゃでたっぷりと責められたあと、男がイクまでフェラチオ。ドM美女の鳴き声が何とも堪らないエロさでM女好きにお薦めする作品。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。