セクハラ教室 姫野もも

セクハラ教室

教室で居眠りをしている女子校生の姫野ももちゃん。そこへ先生が入ってきた。「こんなに遅くまで残ってどうしたんだ?」心配して声を掛ける先生に「寝てました。大丈夫です。」と答えるもも。「おなかでも痛いのか?心臓でもわるいのか?」ともものおっぱいを揉み始めた。「いやいやいや、大丈夫です。」と先生の手を振り払おうとするもも。「肩がちょっと凝ってるな。」とももの肩を揉み見始める先生。「先生、肩を揉むのがうまいんだ。ずいぶん凝ってるな。」と揉みながら先生の手が再びオッパイを揉み始めた。「先生、困ります。」と拒もうとするももだが、先生は構わずおっぱいを揉み続ける。「こっちはどうだ?」先生はさらに制服のミニスカの中に手を入れ股間を触ってくる。「こっちも濡れてるんじゃないか。」容赦ないセクハラに困り果てるもも。「先生止めてください。」必死に訴えるが先生は「ちょっと見せてごらん。」とスカートの中に手を入れ一気にまくってしまう。「あ~~」白いパンティがあらわになりパンティの上からオマンコを触りだした。「先生大丈夫です。」「大丈夫じゃないな~」とさらにももの太ももをまさぐっていく。「これは漏らしちゃったのか?脱いじゃおう。」パンティが濡れていると言ってもものパンティを脱がせてしまう先生。「ほら、こんなに濡れてるじゃないか。」パンティまで脱がされてしまったももは、さらにエロ教師のセクハラの餌食になってしまう・・・。ギャル系の女子校生が学校で様々なセクハラを受けてしまう物語。勉強嫌いな女子校生はエロ教師達の毒牙に次々と襲われてしまう。女子校生好き、ロリ好き、セクハラ好きにお薦めする作品。

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