妹のカラダ あみ

妹のカラダ

ベッドに横たわりながら雑誌を読んでいるあみちゃん。するとドアをノックする音が。「入るよ~」部屋に入ってきたのは兄だった。「どうしたのお兄ちゃん?」「どうしたのじゃないよ。帰ってきてたの?友達とどこかに行くって言ってなかったっけ?」予定よりも早い帰宅だった様子のあみ。「そうだったんだけど、ダメになっちゃったの。」と相手の都合で予定が変更になったらしい。「彼氏か?彼氏か?彼氏なんだろ?」探りを入れてくる兄に「違うよ。」と答えをはぐらかすあみ。「いるんだろ?恋の相談を受けよう。悩んでることはないのか?」と興味津々の兄に「悩んでることなんてないよ。」とあみ。「そうか?だから最近色気づいてるんだな?」とあみのミニスカを覗こうとする兄。「どういう下着を・・・」とさらに覗こうとする兄に「なに、なに?」と拒むあみ。「ちょっとちょっとちょっと見せて・・・」と食い下がる兄。「何でお兄ちゃんに見せないといけないの?」と拒むが兄はあみの太ももを開こうと必死だ。「力を抜いてごらん。」と懐柔しようとする兄に「エッチ~」と抵抗するが兄は「いいからいいからちょっと・・・」と足を開いてしまう。「もっと透け透けとか穿かないのか?」と妹の下着を見て興奮する兄。するとあみの後ろに回りオッパイを揉み始めた。「こうやって触られたりするのか?」明らかに妹の体に興味がある兄はさらに脱がせようとする・・・。妹に性的興味を持つ兄と妹の禁断の物語。言葉巧みに脱がされ乳首をコリコリ、さらにおもちゃまで股間に当てられてしまう妹。感じてるところを見られ、さらにイカされてしまう妹。ストーリーモノ好き、妹フェチにお薦めする作品。

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