敏感ボディ 井川ユキ

敏感ボディ

笑顔が可愛らしい井川ユキちゃん。「顔がエロいって言われる~」とおちゃらける。ミニスカから覗く足がエロく、早速足を開いてくれる。すると「僕ももう興奮してきちゃったので早速性感チェックします。」と首に巻いていたマフラーを外させるとユキの手首に巻いてしまう。「こういうの好きです。Mっ気があるみたいで。」とソフトSMには興奮するという。さらに目隠しをすると男が首筋から耳を攻め始めた。「弱い~」と早速感じてしまった様子のユキ。「ゾクゾクする~」というユキの耳を激しく愛撫し始めた男。堪らず声を漏らしてしまうユキ。体を仰け反らせながら感じてしまい、いつの間にかミニスカートがまくれ上がってしまう。「気持ちいい~」と素直に反応してくれる。男は「オッパイはどうですか?」とゆっくりと触り始めると「乳首が弱い」と告白。男は焦らすようにオッパイを揉み始める。「ここですね。乳首。」と乳首に当たりをつけて刺激すると「あん~」と反応が変わる。服のジッパーを下ろしブラジャーを露出させると後ろのホックを外してしまう。すでにピンと勃っている乳首をゆっくりと弄り出す。「は~」息づかいを荒くしながら感じてしまうユキ。服を脱がせて目隠しを外すとさらにじっくりとおっぱいを揉み揉み。乳首を舐め始める。何とも敏感なカラダに男も攻め甲斐を感じている様子。足を持ち上げてオマンコを弄り出す。ストッキング越しなのにユキは敏感にカラダを反応させる。ストッキングを脱がせてパンティの上からじっくりと割れ目を弄る。するとパンティが割れ目に沿ってじっとりと濡れ始める。パンティをずらしてオマンコを露出させると愛液が糸を引いている。「すっごいグショグショ。いっぱい濡れてるよ。」焦らし責めに堪らずオマンコを濡れ濡れにさせてしまったユキ。男は一番敏感なクリトリスに刺激を集中させていく・・・。敏感なカラダの美娘を焦らし責めする物語。指で、おもちゃで攻めまくりイカせると今度はバニースタイルでおもてなし。フェラチオと手コキでたっぷりと気持ちよくしてくれる。なかなかのイヤラシいカラダにそそる喘ぎ声に興奮度は最高潮。オナニー、生おしっこも見せてくれる。エロい体好きにお薦めする作品。

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