ノーパンデートなんて初めてです・・ 江川みく

ノーパンデートなんて初めてです・・

B82W60H85の癒やし系スレンダー娘、江川みくちゃん21歳。初体験は当時の彼氏と16歳の時に。それから5人と経験したという。ミニスカからパンティが覗くエロいところも見せてくれるみく。人気の少ない公園の片隅に移動すると、ミニスカをたくし上げてパンティを見せてくれる。柄物の若い下着だ。胸元を開きブラジャーも見せてくれる。上下おそろいのブラジャーだ。男が「じゃあ、パンティ脱いで。」と言われ「えっ?!」と驚くがミニスカから上手にパンティを脱いでくれる。「じゃあ、置いて帰ろうか?誰かが拾うでしょう。」と促すと「えっ?!ノーパンになっちゃう・・・」と躊躇うがそのまま歩き出すことに。人生初ノーパンというみくに「下から覗いてみたいな~」と興奮する男。再び人気のない場所へ移動すると「じゃあ、スカートを上げて。もっともっと、ノーパンなんでしょう?」とエロいリクエスト。ゆっくりとミニスカをたくし上げると陰毛が見えてくる。「恥ずかしいでしょう?」と羞恥心をくすぐる男。「今日はずっとノーパンだからね。」と徐々にSっ気を出し始める男。車で移動することになった二人。「もう濡れてるんじゃないの?」と少しからかう男。「スリル過ぎる。」と股間がスースーしてドキドキするという。とある場所に着いた二人。エレベーターに乗ると早速スカートをまくらせる男。するとエレベーターが開き人が乗ってきてしまう。ガーデンカフェでお茶を飲みながら「じゃあ、足を開いてみて」と周りに人がいるところで開脚させられる。恥ずかしい格好をさせられて羞恥心を刺激されてしまうみく。部屋へと移動すると後ろから男がおっぱいを弄り出す。「乳首堅くなってきたね。」とブラの上から乳首を刺激され思わず感じてしまうみく。足を広げられパンティの上からオマンコを刺激されると息づかいが荒くなってしまう。気持ちよさに必死に耐えている様子のみくを容赦なく攻め続ける男。経験の少ない敏感なカラダは男の欲望を初に受け入れる・・・。癒やし系の素人娘とノーパンデートする物語。初めてのノーパンにドキドキし、初めての手マンチョに潮を吹いてしまう。初めての電動バイブに堪らずイッてしまう。素人好きにお薦めする作品。

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