妄想ガール 佐伯もも

妄想ガール

涎を垂らしてボーッとしている佐伯ももちゃん。「ももちゃん、大丈夫?」男が心配するも「大丈夫、大丈夫」と我に返った様子。しかし、男を見ているとなぜか妄想が始まってしまうもも。一人、妄想の世界へ飛び込んでしまう・・・。「何?私の部屋じゃん。」気がつくとそこはももの部屋。セクシーなキャミソール姿でソファーに座っている。その横には男が全裸でチンポを扱いてビンビンに勃起させている。ももは男に気がつくと視線がビンビンになっている肉棒に釘付けになってしまう。「そんなに気になるなら舐めてごらんよ。」男の顔を伺うも「舐めたいんでしょ?このでかいチンポ。」と見透かされている様子。その言葉に背中を押されパクリとチンポにしゃぶりつく。ゆっくりとカリを口に含むと徐々に深く飲み込んでいく。「あ~、気持ちいい~。」ともものフェラチオに満足げな男。「チンポ堅い~。おいしい~」とこちらも満足げなもも。ジュボジュボとストロークを繰り返すもも。そのたびに男の喘ぎ声が漏れてくる。「あ~、すごい。気持ちいい~」と気持ちよさでますますチンポを堅くする男。「舌先でペロペロしてよ。」男にリクエストされチロチロとカリ先を刺激。興奮したももは足を開き股間に手を伸ばす。手コキを加えながら男を悦ばせていくもも。男はももの頭を押さえつけピストンを速めていく。すると「あ~、あ~、イキそう~。う~~!」とそのままももの口内にドピュドピュドピュッとザーメンを発射してしまう・・・。再び現実に戻ったもも。すると男が探していたという案内状を見つける。「あった、あった。来週乱交緒パーティがあるんだけど行く?」男の唐突な話に「乱交パーティ?乱交?乱交???」と頭が混乱し再び妄想モードに突入してしまう・・・。憧れの男の部屋で突然エッチな妄想を繰り広げてしまう物語。妄想の世界で男を気持ちよくさせ、自分も乱交パーティで気持ちよくしてもらう。巨乳をタプンタプン揺らしながら快感を貪っていく様は興奮モノ。妄想好き、乱交好きにお薦めする作品。

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