背徳の家 ひろみ 涼子

背徳の家

「ただいま~」と家に帰ってきた姉のひろみちゃん。服を脱いで早速シャワーを浴びて体をきれいに。2階から降りてきてキッチンで食べ物を物色し始める弟のまさお。そこへバスタオルを巻いただけのひろみががリビングへ。姉の存在に気づいたまさおはひろみに近づいていく。「帰ってたの?」おっぱいを丸出しにした格好に恥ずかしくなったのかオッパイを隠しながらリビングを離れようとする。しかし突然まさおがひろみの体を触り始める。「血がつながってないんだからいいだろう?」とバスタオルをはぎ取り全裸にするとオッパイにむしゃぶりつきオマンコを弄り出す。「お姉ちゃん、キスしようぜ。」まさおはひろみにキスをすると「初めてだよ。お姉ちゃんのおっぱいに触るのは。」とおっぱいを揉みくちゃにする。「お姉ちゃん、温かいよ。」ひろみのオマンコにズブリと指を挿入しズボズボとピストンし始める。「お姉ちゃん、すごいよ。」興奮したまさおは自分の行動を押さえられなくなってしまう。「お姉ちゃん、俺のも気持ちよくしてよ。」まさおは自ら服を脱ぐとチンポをひろみの口の中に突き刺してしまう・・・。家族に不満を持つ弟が血のつながらない義理の姉に欲情してしまう物語。姉だけでなく母をも手籠めにしてしまう背徳の弟。フィクションの世界だからこそ成り立つ禁断の世界。ストーリーモノ好き、背徳モノ好きにお薦めする作品。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。