私もこんなふうにされたいの・・・ ~チンポにしゃぶりつきたい~ 春菜

私もこんなふうにされたいの・・・ ~チンポにしゃぶりつきたい~

「ただいま~」と帰宅した春菜ちゃん。「といっても誰もいないか・・・」と寂しい一人暮らしだ。コートを脱いでソファーに座ると「あ~、疲れた。お菓子でも食べようかな。」とお菓子を取り出しお茶を飲む。「そういえばビデオ借りてきたんだ。ビデオでも見ようかな~。」とビデオを再生する。すると「わ~すごい。エッチなパンティ出てきたよ・・・」と再生した映像がアダルトビデオだった。「店員さん、間違ったのかな~。」と自分が借りたモノと違う内容だったがエッチな内容に興味を持ってしまう。「すご~い。え~、こんなことするんだ?・・・ちょっといいかもしれない。え~、私もされたい~。感じてみたいな・・・」とすっかり気持ちはエッチな気分に。すると春菜の妄想が始まった。妄想の中の自分。イヤラシい男が後ろから自分のおっぱいをまさぐっている。「こういうことしたかったんでしょ?」男に見抜かれたように体を愛撫され服を脱がされる。乳首をコリコリと刺激されチュパチュパと乳首を吸われる。ビクンビクンと体を震わせて反応してしまう春菜。「オッパイ感じるんだ?」春菜の敏感なカラダに興奮していく男。「あと、どこが感じるの?」足を開かせると春菜の下半身はすでにノーパンだった。「あ~、イヤラシい~」ますます興奮した男は「あ~、ここだ。」と春菜のオマンコをパックリと広げクリトリスを刺激し始める・・・。寂しい一人暮らしの普通の娘が間違ってアダルトビデオを借りてしまう。ビデオの内容に興奮した娘は自ら妄想の世界へと入ってしまう物語。妄想の中の自分は激しく淫らにチンポにしゃぶりついていく。こんなふうにチンポをしゃぶりたい。エッチなことを考えていたらオマンコが濡れてきちゃった。現実の自分と妄想の自分、どちらが本当の自分?

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