美熟女のイヤラシい抱かれかた つかもと友希

美熟女のイヤラシい抱かれかた

目隠しをされながら男におっぱいを愛撫されているつかもと友希さん。「あん、あん~」と堪らず喘ぎ声を漏らしてしまう。「自分で気持ちいいところ言って~。教えて~。」男は愛撫しながら友希に囁く。首筋をリップ責めすると「ああ~~ん」と喘ぎ声が激しくなってしまう友希。「柔らかい体つきだね~」男が友希のカラダをまさぐりながら服を脱がせていく。じっくりと背中をリップ責めしながら焦らし責め。「背中が感じるんだね」友希の反応を見ながら男がブラジャーのホックを外しおっぱいを露出。乳首を弄るとすでに感じてピンと勃起している。「気持ちよくして欲しい~」友希の求めに「イヤらしいな~」とオッパイにむしゃぶりついていく男。四つん這いにさせストッキングの中に手を入れるとお尻を鷲掴みにしていく。「イヤラシい下着はいてるね~。透け透けだよ。」と友希のTバックパンティにさらに興奮する男。「見ちゃうよ~」男がストッキングを脱がせお尻を揉み揉み。すると友希が恥ずかしがっている。「どうした?何恥ずかしがってるの?ここを見られるのが恥ずかしいのかい?」と友希のアナルを指で弄る。ストッキングが足下まで脱がされ「イヤラシいからこのまま着けとくか」と足首を脱がせずそのままにした男。割れ目に沿って指でオマンコを弄ると友希が悶え出す。顔を歪めながら感じる友希が堪らなくエロい。透け透けのパンティがさらにイヤらしさを倍増させる。「濡れ濡れかな?確かめていい?」男はパンティの中に手を入れオマンコを弄ると「ビショビショだ~」とすっかり濡れ濡れになっていた・・・。淫乱系美熟女のイヤラシいセックス物語。若い娘にはない妖艶な抱かれ方。こんないい女と一度は交わってみたい、そんな男の願望を叶えてくれる作品。熟女好き、淫乱好きにお薦め。

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