ベッドで豹変する女 優衣

ベッドで豹変する女

「速いよ~歩くの~」夜の街を男と歩いている優衣ちゃん。「うふふ~、速いかな~?」と笑顔で答える。とあるお店に入った二人はまずは「乾杯~」とグラスを傾ける。トークの内容は昔の男事情。付き合った男にまさかの8年も付き合ってる女がいたという。理想の男だったから残念だったという優衣。打ち解けたところで場所を変えることに。男は外へ続く階段で軽くキス。躊躇う優衣に「かわいいね~」と一気にテンションが上がってしまう。とあるビルの非常階段を上がると「勃起しちゃった。触って触って~」と男が声を忍ばせながら優衣におねだり。「そうでもないじゃ~ん」と笑いながらも触る優衣。「ちょっとだけ、ちょっとだけ」と男はチンポを取りだしフェラチオをおねだり。パクリと咥えた優衣はジュボジュボと舐めてくれる。「はい、終わり~」と恥ずかしさでその場を切り上げようとする優衣に「濡れてるかどうか触らせて」とオマンコをチェック。「濡れてる~」と優衣のオマンコも反応を見せているが「もうおうちに帰ろう?」と誰が来るかわからないその場から離れたい様子。名残惜しそうな男を尻目に部屋へと戻る二人。男は全裸になってチンポを勃起させると「セックスしたいよ~」と優衣におねだり。優衣は勃起したチンポを弄りながら「したいの~?」と男を焦らす・・・。ツンデレ系の美女と夜のデート物語。興奮した男が街中にもかかわらずチンポを出して咥えさせたりと興奮してしまうのに、ヤリたいのを全く見せずに男を焦らす美女。しかし、いざ肉棒を咥えはじめるとヤリたくてしかたなかったとばかりに淫乱になってしまう。男にとってはある意味堪らない夜の顔を持った女。こんなイヤらしい女と一度はヤッてみたい、そんな願望を叶えてくれる作品。臨場感たっぷりと主観ハメ撮りで興奮度もMAXに。

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